9/20発刊の東急沿線フリーペーパー”SALUS”に紹介されました!

みなさま、こんにちは。 東京都内を走る私鉄に東急線というのがあるのですが、 こちらの沿線で配布されているフリーペーパー、『SALUS(サルース)』にテンネンが紹介されました! 今月号の特集はコーヒー特集。 お近くの気になるカフェが掲載されているかもしれませんね。 テンネンチェック以外にも、カフェチェックにぜひお手に取ってみてください♪...

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ナニいっテンネン!第4号 スギノ、洋服って農業から始まるって知ってる?

まだまだ熱い日が続きますが、暦ではすでに立秋も過ぎ、少しづつですが秋の気配が近付いています。 しかし、まだまだ連日の暑さで夏バテしてませんか?すこしスローダウンしても良い時期かもしれませんね。 ところで、この9月は立春から数えて210日目に当たります。この時期は、台風の被害に注意が必要な時期といわれています。収穫前の田んぼには最後の試練の時期。そうそう、自然のリズムにあわせて成長する秋の野菜や果物はこれから収獲を迎えます。楽しみですね! 僕らの夢 収獲といえば、そうそう。僕らには...

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ナニいっテンネン!第3号 スギノ、プラスティックフリーって知ってる?

8月です。夏です。ビールだ。枝豆だ。そろそろ海に行こう! で、どこの海にいく? そりゃきれいな海がいいに決まってる!きれいな砂浜、青い海!最高な夏の思い出を! 熱中症に注意して思いっきり遊びましょう。リラックスしちゃいましょう! 海は今、大変な危機に直面している。 日本は島国なので、海は僕らにとって身近な存在。暮らしも食べ物も海はとても関係が深い。 北は北海道、南は沖縄。色々なカルチャーや海産物。 東京湾、運河、築地。江戸前、寿司!マグロにイカ!アナゴ! んー食べたい! そんな...

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ナニいっテンネン!第2号 スギノ、テンネンスタイルって知ってる?

7月に入りました。この原稿を書いている時は梅雨真っ只中、ワールドカップ大盛り上がりでございます。 今年の梅雨はちょっと涼しかったり、急に暑く蒸したり。こんな時のオススメは「リラックス・ラフィー・Tシャツ」です。 厚すぎず、かといって薄すぎるわけでもなく、程よい厚さとゆったりとしたシルエットで着心地がとても良く、思わず頰ずりしたくなります。みなさま、是非お手にとっていただければと。 さて、今月は何について語ろうかとぼんやり考えていたところ、カトウさんが「デザインはどう?」などと、...

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ナニいっテンネン!第1号 スギノ、日本製がなくなるってよ。

この6月から毎月、このようにテーマを決めてコラム的つぶやきを書こうと思っている。と晴れやかにPR活動をスタートした「テンネン」です。さて、そんな「テンネン」ですが、何と言ってもストーリーが素晴らしい!??自画自賛!深い!かっこいい!革命的だ!と息巻いたものも、いざ説明し始めると伝えるのにかなり難しい、わかりにくい、だから? などなど。どう伝えたらいいのか日々悩むわけです。そういうわけでテーマを一つ一つ掘り下げで毎月、形にしていこうと思っています。 今回のテーマは。。。じゃん!日本製。い...

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博多店もオープン!

5/24、博多のアミュプラザ博多の5F、『FJALLRAVEN by 3NITY』店内に博多店もオープンいたしましたー! 九州の皆様、テンネンのアパレル愛をぜひお手に取ってご覧くださいね! ...

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札幌店オープン!

5月22日、札幌ステラプレイス内5F、『3NITY』店内にテンネンコーナーがオープンしました! お近くのみなさま、ぜひ遊びに来てくださいね!    ...

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5/16発刊の夕刊フジにtennenとSlow Shirtsが紹介されました!

5/16発刊の夕刊フジ『男のみ・だ・し・な・み』コーナーに、tennenとSlow Shirtsがが紹介されました! ...

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やさしい人に還る服 オーガニックコットンの糸を紡いで【大正紡績株式会社】

やさしい人に還る服――ウィークデイの少し張り詰めた気持ちが和らぐオフの日に、家族と一緒に過ごす時間のような“やさしい自分”を取り戻すウェアをつくろう。これがテンネンのデザインコンセプト。そんなリラックスした空気を表現するのに欠かせないのが、オーガニックコットンの風合いと、それで紡がれた糸の存在です。 今回は、オーガニックコットンの存在が一般的に知られる以前から、その良さにいち早く着目してものづくりに落とし込み、現在は多くのメゾンやブランドからの信頼も篤い、大阪の大正紡績さんをご紹介しま...

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土に還る服-1,200年の時を超える、草木染め【村田染工】

私たちテンネンが目指すのは、生分解性100%の服。イコール、自然環境を汚すことなく、100%土に還ってくれる服です。でも、そうするには色を付ける染料も天然由来のものでなくてはいけません。 このテンネンのこだわりに、一緒になって取り組んでくださっているのが、京都の村田染工さん。 不安定な草木染めにさまざまな工夫をこらして、何度袖を通しても変わらない色みを実現した、匠の技光る染物屋さんです。 京都では「染め屋と豆腐屋は水が命」と言われてきたそうで、かの千利休も茶湯で使った「柳の水」が湧...

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