涼しくてドライ、サステナブル素材の「HEMP100%」Tシャツで、
近年の暑すぎる夏をクールダウン!

クラウドファンディング『Makuake』にて30%OFFで先行販売スタート!

HEMPって、なにがスゴイの!?
HEMPの可能性にビビっときたら……!?

上記キーワードにビビットきてもこなくても!気分がのったら是非makuakeのページをチェックしてください。
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『Makuake』はこちらから!
なぜ、HEMP100%Tシャツをつくったの?

今回の服づくりは、マイクロプラスティックを生みやすい化学繊維や、畑で働く人々と周辺環境にダメージを与えやすいコットン(オーガニックコットンは除く)の代替として、環境先進各国でいま再び注目を集めている天然素材『産業用ヘンプ』に着目しました。
自然界で分解されるのはもちろんのこと、短期間で、しかも簡単に栽培・収穫できる、循環再生型の万能天然素材です。

「ヘンプ生地はごわついて…」なんていうステレオタイプは、もう過去のもの。最新の技術で、より細いヘンプ糸を使った生地が編めるようになりました。
通気性が良く、ドライな着心地の“HEMP100%Tシャツ”は、ムシムシ暑いこれからの季節に最適。素材は表情豊かで、デザインはシンプル。なので、着回しも自由自在です。

ステキなものを『選んで』、ステキに『着る』ことで、持続可能な未来を育てていきたい……

これって、応援してくださるみなさん、支えてくださる生産者のみなさん、そして私たち。「未来に向けて、なにか行動を起こしたい!」っていう共通の想いのような気がします。同じ気持ちで美しい自然を残せるアクションを起こせたら、私たちはとてもハッピーです。

それこそが、これからの僕らが目指すサステナブルのカタチ!

私たち、tennen<テンネン>のご紹介

「自然分解100%、リサイクル、オーガニック、日本製」をキーワードに、服づくりからアクションを起こすことで未来につながる循環型社会に取り組むドメスティックブランドです。オーガニックコットンを草木染で染めたシャツやメリノウールを素材にしたキャップなど、環境負荷を軽減するべく、縫製用の糸やケアラベルも天然素材を採用。また極力リサイクルできるよう、単一素材の服づくりを目指しています。同時に、コットンの古着からリサイクルコットン糸を紡いで編むホールガーメントの服づくりの開発に取り組んでいます。